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famitalkメンバーのご紹介
2015.07.14  |  famitalkについて

famitalkメンバーのご紹介

家族にあったかい時間を生み出したい。家族に愛があれば世界はきっともっと優しい場所になる。
その思いに純粋に共感する人がひとり、またひとりと加わっていき、気がついたら9人のプロフェッショナルが集うチームになっていました。
9人それぞれ得意分野も経歴も異なりますが、思いはひとつです。 個性豊かなfamitalkチームのメンバーをご紹介します。

 

斉藤 徹(株式会社Famitalk CEO)
ループス・コミュニケーション代表取締役
ソーシャルメディアのビジネス活用分野における国内の第一人者であり、著名なビジネス・コンサルタント。「ソーシャルシフト」「BEソーシャル!」「新ソーシャルメディア完全読本」など著書多数。

中山 敦株式会社Famitalk CFO)
アイリサーチ代表取締役
野村アセットマネジメント、独立系ベンチャーキャピタルを経てテクノロジー会社の戦略立案等支援する現職。当社ではマーケティング調査も担当。

石川 淳哉
ドリームデザイン代表取締役
世の中に驚きをもたらす稀代の広告ヒットメーカー。「日本の恋とユーミンと」「世界がもし、100人の村だったら」など。日本ワールドカップのパブリックビューイングでカンヌ国際広告祭で金賞を受賞。

幸田 フミ
ブープラン代表取締役
ニューヨークで大手ブランドのWebサイトデザインを手がけたIT社長。「フミ先生」として書籍の執筆や、企業のリテラシー教育講師もつとめるソーシャルメディア活用のエキスパート。

森 英悟
シグフォス代表取締役
IBM、ノキアなどを経て現職。システム開発、特に自然言語処理・マルチメディア・データベースを専門とする。ノキア時代は伝説のスマホ「N9」のマルチメディア開発責任者として、フィンランド本社で100名を越す技術部隊をリードした。工学博士。

杵村 史朗
ユーザーエクスペリエンス・デザイン
ユーザーインターフェイス/ユーザーエクスペリエンス設計、ビジュアライズ。制作参加作品が文化庁メディア芸術祭エンターテイメント部門推薦作品やシーグラフ・アジア・フィルムフェスティバル上映作品に選ばれる。

瀬川 文子
ファミリー・エキスパート
愛情あふれる親子関係を構築するエキスパートとして、講演で全国を飛び回る、親業*1 の伝道師。「ゴードン博士の親になるための16の方法」「ママがおこるとかなしいの」など著書多数。

中村 杏奈
famitalkアンバサダー
この春、第一号社員として新卒でfamitalkに入社。famitalkを通して日本中の家族に幸せの輪を広げるアンバサダーとして活動中。東京大学卒業。ミス日本ファイナリスト。

五十嵐 洋介
アイナック代表取締役
ローカルエバンジェリスト。かつては住宅・インテリアの設計、都市デザインに従事し、住宅・不動産媒体のライターとしても活躍。現在は広告制作、編集プロダクションの仕事に携わりながら、東北を中心にまちづくりにも関わる。

*1… 親業 (Parent Effectiveness Training) は、米国の臨床心理学者トマス・ゴードン博士が開発した子育て教育講座。カウンセリング、臨床心理学、教育学等、行動科学の研究成果を基礎にしたコミュニケーション・プログラムである。