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famitalkを使いはじめるまでのステップ
2015.07.23  |  famitalkについて

famitalkを使いはじめるまでのステップ

famitalkは、家族の絆を深めてくれる新しいコミュニケーションアプリです。
家族みんなの心が集う「お茶の間」をイメージしたアプリ空間で、一緒に暮らす家族も、離れて暮らす家族も、場所や時を選ばずに無料でトークを楽しみ、家族の予定や楽しい思い出の写真を共有することができます。
また、大切な家族の一員であるペットをトークに加えることもできるので、ペット仲良しファミリーにもぴったり。あなたの家族に、あったかい団らんのひとときをお届けいたします

famitalkを使いはじめるまでのステップは次のとおりです。

 

1)アプリをダウンロードする
AppStoreでfamitalkをダウンロードします。

→ダウンロードはこちらから

 

2)ユーザー登録する
アプリを開くと名前の登録画面が表示されます。
famitalkで使
うご自分のお名前を入力し、「登録」をタップします。

ユーザー登録

 

 

3)家族を招待する
famitalkをいっしょに使う家族のメンバーを招待します。
家族を招待するには、相手にあらかじめfamitalkをダウンロードしておいてもらいます。

招待する人は、左下のタブをタップしてメニューを開き「家族グループ追加」ボタンから家族名(「さいとう」家など)を登録します。

家族招待IMG_5058
<環境設定><家族の新規登録画面>

 

その後、画面右上の「+」ボタンをタップし、「家族招待」の画面を開きます。
家族を招待する方法を「SM
S」「LINE」「Other」から選び、相手を指定して送信すると、相手に招待URLが届きます。

家族招待
<招待方法選択画面>

 

●「SMS」で家族を招待する場合:
「SMS」を選び「OK」
をタップすると自動的に招待URLがコピーされ、SMS画面に飛びます。
宛先を選び、
本文に招待URLをペーストして送信してください。

●「LINE」で家族を招待する場合:
「LINE」を選び「OK」
をタップするとLINE画面に飛びます。
送信先を選んで 「トークに送信」「OK」をタップすると
入力ボックスに招待URLが入力されますので、そのまま送信してください。

●「メール」や「Facebookメッセージ」などで家族を招待する場合:
「Other」を選び「OK」
をタップすると招待URLがクリップボードにコピーされます。
メールやFacebookメッセージの本文にペーストして送信してください。

 

4)「トーク」で会話する
円卓を囲むように自分以外の家族のアイコンが表示されます
画面下のパネルを使って、テキスト、ス
タンプ、写真を自由に送りましょう。

 

famitalk -テキストfamitalk -スタンプfamitalk -写真
<テキスト><スタンプ><写真>

 

吹き出しでしゃべった人がわかるようになっており、下向きのスワイプで古い発言を、上向きのスワイプで新しい発言を見ることができます。

以上のステップでfamitalkをご利用いただくことができます!

 

 

famitalkの機能を楽しむ!

famitalkには家族間でコミュニケーションを楽しむためのたくさんの機能があります。
ぜひ試してみてください。

【アイドル機能】
アイドルは家族のコミュニケーションをアシストしてくれる存在です。
スマホを持っていない赤ちゃんや大切なペット、家族のお気に入りのキャラクターやマスコットなどお好きな画像を設定し、プロフィール画面の「◯◯で発言する」をONにすると、トークの場で、自分にかわって家族のアイドルとしてお話できます。
「ありがとう」や「ごめんね」といった直接家族に伝えにくいことや、ちょっぴり相手を癒してあげたい時などに自分の代わりに発言してもらいましょう。

【スタンプ】
ポップな色使いに感情表現豊かなキャラクターのスタンプは、著名なマンガイラストレーターであるスージー甘金氏によるものです。
やわらかな言葉とイラストが特徴のスタンプは、家族コミュニケーションの専門家・瀬川文子氏が家族間のやりとりをあたたかなものにするための言葉を考案。その言葉それぞれにぴったりのイラストとアニメーションを加えたこだわりのスタンプです。

【カレンダー】
家族の誰かがカレンダーに予定を登録すると、トーク画面に通知が届きます。
予定に参加するひとは●の色でわかるようになっていま
す。

【ブック】
ブックには写真やメモを登録していつでも見ることができます。
料理の写真や災害が起きたときの決めごとなど、家族で見たい内容をなんでも登録しましょう。

【家族切り替え】
家族グループを追加して複数の家族を行き来することができます。
たとえば実家の親御さんにお子さんの写真を見せてあげるときなどにぴったりです。